約束のネバーランドは何年設定?ミネルヴァのペンの技術力を考察!

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本日も「そらの書き物」にお越しいただき、ありがとうございます!そら(<a href=”https://twitter.com/sorazukisora” target=”_blank”>@sorazukisora</a>)です!

私はけっこう毎週「約束のネバーランド」の考察や感想記事を書いています!(ときどきイラストも)

 

で、今回はこれ絶対疑問に思うよねーってことがあったので記事にしました。

約束のネバーランドの世界はいつの時代の設定?科学技術力はどの程度?

約束のネバーランドの舞台設定は2045年です。

このことは、約束のネバーランド1巻収録の1話で明らかにされています。

というのは、1話の最期のコマがカレンダーが描かれているんです。

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コニーが出荷されたのは、2045年の10月12日。

この日はコニーの命日にもなるわけです。

 

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4話でも改めて舞台設定について認識させられるエピソードが有りました。

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このときエマ達は自分たちの置かれている環境を知ろうしていました。

そして、レイがある本を提示します。

それは、「機械工学と人類の歩み」という本で、出版年が2015年になっていたのです!

そして、その本がハウスにある本で一番新しく、

「素直に考えりゃ少なくとも2015年までは本が出版できる世界だったってことだ」

とレイは語っています。

そして、30年で何があったのか、、、ということを子供たちは考えていくわけですね。

 

約束のネバーランドの世界の科学力はどの程度まで進んでる?

レイは外の世界のことを知ろうとして、ママにいろいろな報酬を要求していきます。

それはおもちゃであったりゲームだったりしました。

しかし、それは旧型ばかりだったようで、2015年以下の時代のものしか与えられていないようでした。

これは2巻収録の14話に描かれています。

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で!!!

気になるのは”ミネルヴァさんのペン”の存在です。

5巻収録予定の41話でその使い方がわかりましたが、このギミックは2015年以降の技術ではないかと思われます。

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位置情報を取得するといったことが、どのような技術でなされているのか気になるところです。

実際私達が今恩恵を受けているGPSなるものは人工衛星を使用しているわけなので、エマたちのいる世界がどのような技術力を持っているのか気になります。

また、空中に映像が投影され、さらにその映像に触れることを認識するギミックというのが面白い!

投影自体は問題ないと思うのですが、”触れて反応する”というのが今の技術的にどうなのか、調べてみたいと思わされました!

 

エマ達が外に出てからいろいろな事実が分かってきているので、新たな情報があれば追記していきます^^

今後もよしなに!

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ノーマンとレイの生死予測についてアンケートします!!

レイも死んだんじゃないかってときに作ったのですが、ノーマンがどうなってるのか気になりすぎて、、、。予想だけでも共有出来たらと思って作りました。是非投票よろしくお願いします!!