ハイキュー3期で白鳥沢学園編の試合ネタバレ!勝者と結果まとめ

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どうも、そらです。

見所満載の烏野vs白鳥沢学園編をネタバレありで、考察します。

ネタバレありなので、試合結果は知りたくないっていう人は読まないでね。

1セット目

ハイキュー!!白鳥沢戦ネタバレ01

1セット目 25対16で白鳥沢

西谷がめっちゃかっけえ有言実行をするも、 (3本ください!必ず慣れてみせる) 烏野ははじめの緊張がひびいて、白鳥沢にセット取られます。
ここまでが原作の156話まで。単行本でいうと、18巻のはじめですね。

2セット目

ハイキュー!!白鳥沢戦ネタバレ02

2セット目 29対31で烏野!!

これは原作の164話まで。単行本でいうと、19巻のはじめまで。
1巻かけて1セットが終わるという。。。

2セット目は月島がすんごいかっこ良かった!
1セット目は影山と西谷が「いつも通り感」でかっこ良かったけど、 2セット目の月島は、変化がビシビシ伝わってきて超かっこ良かった!

3セット目

ハイキュー!!白鳥沢戦ネタバレ03

3セット目 25対20で白鳥沢。

165話で決着。単行本の19巻の半ばで決着。

このセットは白鳥沢のセッター白布賢二郎にピントを合わせた描写でした。
影山とはまた違ったタイプのセッターですが、とても強い信念を感じずにはいられません。

4セット目

ハイキュー!!白鳥沢戦ネタバレ04

4セット目 27対29で烏野!

第174話にて決着。単行本の20巻前半です。
印象的だったのは19巻最後の月島の一人時間差。
実は見えない所でいろいろ準備してるツッキーが大好きです。

ちなみに自分も学生時代のポジションは月島と同じMBだったので、 一人時間差もやっていましたが、決まるとほんっっっっとうに気持ちいい! なんかもう見てて涙出てくる。

5セット目

5セット目は、、、、

5セット目は、、、、、

ああ、、、、 、、

19対21で、、、

烏野おおおおおおおお

ハイキュー!!白鳥沢戦ネタバレ05

もう、もうね、、、勝った、、まじか、、と思いました。
ほんとジャイアントキリング。

試合終了後に烏養監督が、月島に、「今日はお前がMVPだっ!!」って言ってるの見て泣いた。
抱き合ってる3年生みて泣いた。
もう、みんな精神的にも体力的にも疲労がピークで、 でも、3年生を中心に、粘りに粘るバレー。。
部活ってやっぱりいいよなーと再認識。

189話でついに決着。単行本21巻に収録されています。
烏養監督と鷲匠監督のチーム作りの違いとかも見ててとても面白かった。
私は連載前の読み切りからハイキュー!!見てますが、 指導者の描かれ方はとても好きです。
(自分がうまくできなかったことがあるからかもしれませんが、、)

スコアまとめてみます。

1セット目:25対16で白鳥沢

2セット目:29対31で烏野

3セット目:25対20で白鳥沢

4セット目:27対29で烏野

5セット目:19対21で烏野

全国いっちゃうよ?こいつら全国いっちゃうよ?
全国の舞台では、どのような熱戦が繰り広げられるのか、、、 楽しみで仕方ない。

そして自分もバレー再開したいけど、今の所見込みがないので ハイキュー熱をこのブログで発散することで我慢したいと思います。(笑)