七つの大罪176話でメリオダスの過去が発覚?エスタロッサとの関係ネタバレ

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どうもそらです。

先週のマガジンで七つの大罪に超胸熱だったのにも関わらず、ブログに書けてなかったので今更ながら書きます。

前回までの冒険譚

ついにブリタニアに最強の敵・魔神族の〈十戒〉が降臨した。。。。。
ハイ、この只者じゃない感じいいね!

彼らは各地に散らばりブリタニアの侵略を開始!!
背景がことごとく荒地なのがドラゴンボール思い出すね!

 

メリオダスも〈十戒〉グロキシニアとドールを襲い、死闘をくりひろげるZE!

そこに殺気に気づいた〈十戒〉たちがやってきたZE!

9人を相手にメリオダスついに完全敗北だZE!

 

やばい深夜のテンションだZE!
別に銀魂を読んでいたわけではないZE!

『176話:闇は語る』の内容ネタバレ

さっそくエスタロッサがメリオダスをいたぶります。

倒れたメリオダスをエスタロッサが踏みつけます。

「懐かしいなぁ メリオダス もっとよく声を聞かせてくれよ」

セリフそのまま打ったらなんか超危ない人感ハンパないんだけど(笑)

 

で、バンやホークたちがこの場面を魔法で覗いていることを感知した十戒が言い放ちます。

「メリオダスの新しい…仲間」

「新しい仲間ーーーねぇ」

 

「今度はいつ裏切るんだ?」

 

「〈十戒〉の統率者だったお前が俺らを見捨てた時みてぇに…」

 

キタコレ!

メリオダスの過去バレ入りました〜!

 

メリオダスが〈十戒〉の統率者!!
〈十戒〉の一員じゃなくて、統率者!!
トップ!リーダー

あれよな、央先生、ちびっこで最強大好きよな。

 

 

で、その次のページが胸熱なんですが、、、、

 

 

「誰もがお前こそ次代の魔神王にふさわしいと認めていたよ」

「〈十戒〉ですら手をこまねいていた女神族も おま和えを恐れ 決して近づこうとしなかった」

 

 

そして小さいエスタロッサがメリオダスの後ろにいるのがおーってなった。

 

「俺の憧れでもあった」

っていうエスタロッサの一言が重たいなぁと思った。なるほどなぁと。

 

で、メリオダスが突如魔界をめちゃくちゃに破壊して姿を消したってことなんだけど、
ここら辺の謎解明はまだされず。

きっと女神族とのあれこれや、エリザベスとのいろいろなど含めて描かれるであろう日を楽しみにしております。

 

で、もうメリオダス大ピンチです。

そこで、バンが自分の命を捨てる覚悟をしてメリオダスを助けに来たってところで終わりです。

 

エスタロッサの「三千年前の戦争はお前が始めたんだよ」がすごく深い。。。

元ネタがある(アーサー王物語)漫画なだけに、どう風呂敷を包むのかがすごく楽しみです。