七つの大罪177話でメリオダスとバンが死亡?ネタバレ感想と今後の展開予測!

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どうも、そらです。

176話をマガジン27号で読んで、とても楽しみにしていました。

七つの大罪176話でメリオダスの過去が発覚?エスタロッサとの関係ネタバレ

2016.06.09

↑の記事の続きのネタバレ感想いきます!

 

前回までの冒険譚

ブリタニアに降臨した最強の敵・魔神族の最強軍団〈十戒〉!

メリオダスもエスタロッサにはかなわず、ついに敗北の時が迫る、、、、

けれど、”友達を助ける”ことを決意したバンがメリオダスを助けに!!

 

バン!頑張るんだバン!超期待してる頑張って!!
っていうテンション176話は終わっておりました。。。。

 

「177話:僕が君にしてあげられること」ネタバレ

すごく、なんというか、タイトルが、本編を読む前と後で印象変わる。

 

とりあえず、メリオダスの魂を喰おうとしていたメラスキュラをバンが倒しました。

無事に倒しきったようで、177話でも死んだ扱いです。

 

で、それに対してのエスタロッサの反応なんですが、

 

 

「…こいつは俺の兄弟の魂を勝手に喰らおうとした」

「死んで当然だ」

 

 

あれですね。エスタロッサ難しいですね。
漫画の話の流れの中ではそこまで岩感ないんですが、読み返してみると
厨二病こじらせてそのまま痛い感じで大きくなった印象をちょくちょく受ける。

いい味出してるキャラよなーとは思うんですが。

 

そして次ですよ。

 

「メリオダスは俺の手で死ななくちゃならねぇ」

 

わからなくもない。こういうキャラわからなくもないんやけど。

エスタロッサはバンの後ろでかろうじて立地上がることができたメリドダスの心臓を突き刺しました。

 

バンはフォックスハントでなんとか反撃を試みますが、
エスタロッサには全くもって効きません。。。。

バン、、、、、バン、、、

 

そんな中またもやエスタロッサは言います。

 

 

「いいことを教えてやる」

「俺たち上位魔神族には心臓が七つある」

 

 

 

まじすか!!

なんかすごい設定。

 

「団ちょは絶対にころさせねぇ・・・・ !!!」

 

バンも必死です。

ハンターフェスをエスタロッサにかけます。

バンの涙がなんかすごい切ない。

 

 

「俺は自分の女も… ダチ一人を守ることもできねぇのか!!」

 

 

バン、、、、

 

 

バンの奮闘も虚しく、エスタロッサは、メリオダスの7つ目の心臓にもリベリオンを突き立てました。

 

 

「あばよ兄弟 俺の愛するメリオダス」

 

 

そして、バンもエスタロッサに

「耳障りだ・・・・・・」

と消し飛ばされました。。。。

 

 

えっ、ちょっと待ってマジでどうなるの。。。

 

 

そんな二人の姿を別の場所から魔術を使って見ていたエリザベスは、、、、

 

「私をあの場所へ連れて行って…」

 

そして、7つの心臓を貫かれ、動かなくなったメリオダスを見つけます。。。

 

朝日が差しても、エリザベスが泣き叫んでもメリオダスは目覚めない。。。

 

次回タイトル:暗黒のブリタニア

ちょっと待ってよ、だからタイトルがさー。。。。

エリザベスの持つ女神族の力とかで、メリオダス復活するのかなーとか期待したいところなんですが、
この178話のタイトル見て不安です。

もしかしたら、『メリオダスが葬られてから3年後』とかで始まったらどうしよう。。。。

 

とにかく、はやくバンと団長が生き返ってほしい。。。。