山田涼介のエドワード画像あり?ハガレン実写化に賛成と反対の声

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どうも、そらです。

さーせん。さっきこっちの記事にも書いたんですが。

山田涼介が映画ハガレンのエドワード役で原作ファンの反応とは?

2016.05.24

書いたんですが。

ハガレン実写がこうも現実味を帯びてくると、いてもたってもいられない!!

そもそも、山田涼介さんはエドワード合うのか?

合うのか?

はまり役と言われるようになるのか?

なるのか?

 

仕事手につかない!

気になって寝れない!

 

そわそわしてしゃーない!

よし、作ってみよう!

できた!←イマココ

山田涼介のエドワード姿

こんな感じじゃないすかね?

一枚の山田涼介さんの写真をお借りしました

一枚、山田涼介さんの写真をお借りしました

 

さーせん。超雑っす。

イメージ。イメージね。素人の合成っす。心のフィルター通して見てね。

 

きっと映画はもっとエドワードっポイんだと思うんですが、
なんだかいてもたってもいられず、気づいたら出来てた。

 

お借りした写真はこれです。

B-Qeq67CAAEysDb

出典:heysayjump-matome.com

あとは適当にFotoliaで買って、切り貼りしました。

 

ハガレン映画化に反対の理由を考えてみた。

正直私は、映画化大賛成です。

バッチ来いです。

エドワードは金髪美少年だから日本人がやるとかダメー!って意見はわからんでもない。

世界観も難しいし、どうやって錬成するねんとか、いろいろある。

あるけど、この映画化の企画自体が「面白い」「面白くない」かで言ったら、断然「面白い」やねんよな。

 

正直、原作が漫画なら、アニメになった時点で別作品って考えるのが私の考え方なので、
実写になろうがそこのハードルは特にないです。

だって、アニメと漫画では作っている人たちが違うわけですよ。

作る人が変わると、それは別作品なんだと思う。

 

確かに、実写っていうのはビジュアルが2次元でなくて3次元になるから、
ハードルがあるっていうこともわからんではないのですが、メリットの方が大きいと感じるんですよね。

 

鋼の錬金術師は私が中学生のときに大ヒットしました。

音楽の授業で、ハガレンOPの「メリッサ」をリコーダーで吹くぐらいには流行ってました。

 

担任の先生も「等価交換」について授業で語ってました。

そのくらい、面白い漫画だったし、アニメだったし、価値観を広げる世界観が好きでした

 

そういう作品、その時代にもう一度スポットライトが当たるということが、私はとても嬉しい

 

そりゃ、映画の出来がいいに越したことはないんだろうけど、ボロクソに叩かれるのかもしれないし、大絶賛されるのかもしれない。

そこは今はなんとも言えないし、判らにけれど、どっちに転んでも実写化の企画はとても面白いと思う。
とにかく、私は荒川弘先生には沢山のことを教えていただいたので、それらのことを思い返すいいきっかけになった。

 

ディーン・フジオカさんのロイ・マスタングにも今から超期待やしな!

実は一番は大泉洋さんのショウ・タッカーやったりする(笑)

 

 

意見とかあったら是非コメント書いてくださいな!
通りすがり大歓迎っす!